スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

クロノトリガー 時の最果て

なんだかよくわからないけど、時を旅するのに便利な場所に着きました。


一人ぽつんと立っているジイさん(ばあさん?)に話を聞くと、最近時の歪みが多くなっているらしい。
そして、なんだかわからないけど、4人では行動できないと言われた。
で、仕方なく誰かを置いていくことになったんだけど、ここはやっぱりクロノ権限でロボを置いていくことに。



じゃ、何で連れてきたんだ



老人に呼び止められ、「上のドアに行ってみなさい」と言われたので行ってみることに。
すると、「スペッキオ」となのる物体が、自分を戦の神だと名乗り、うんちくを語り始めた。
なんだか魔法の話をしている。だが、今のところ魔法はまだ使えない。
でも、この3人には使えるという。

クロノは「天」、マールは「水」、ルッカは「火」の力。


よくわからないが、策の周りを時計回りに3回回ったら、魔法が使えるようになった。(謎)



戦の神と戦って負けたが、別に何も起こらなかった。ホッ



部屋を出たら、また老人に声をかけられた。


「一度自分たちの時代に帰ってみたらどうじゃ?」



言われなくてもそうするつもりだったさ!


ってことで、一度王国歴1000年に戻ります。



で、帰ってきたところはメディーナ村という、魔族の住む村だった。

戦闘か!?と思いきや、そうはならず、むしろ魔族は人間を恨んでいるから気をつけろと忠告してくれた。
しかも、西の山の洞窟の近くにヘンな人間のジイさんが住んでいる、役に立つだろうから行ってみろと情報までくれた。


ええちゃったのぅ(涙)



西に行くと、ボッシュの小屋というところがあったので入ってみる。
中にはジイさんがいた。これがあの魔族の言っていたジイさんだろう。



なんと、ジイさんは武器屋だった!これはラッキー!12845Gもある金を使ってしまおう!


そして、ボッシュの小屋のすぐ上の、ヘケランの洞窟へ。


そこで、中ボスと出会う。


3回負けたので、今日は面倒くさくなったから止め!
スポンサーサイト

クロノトリガー プロメテドームへ

地下水道跡を超えて、監視者のドームへ。
でも、ヘンな博士がいるだけで、特に何もなかった(と思う)。



で、行きたくないけどえ死の山へ行く。
が。行こうとしたけど吹雪のせいで追い出されてしまった。
どうしたらいいんだ!?


で、思い出した。
32号廃墟というものがあり、バイクに乗ってどうたらこうたらとか言っていたじーさんがいたことを。



32号廃墟へレッツゴー!
地下水道跡は、少なくとも今のところは何の意味もなかったらしい。(涙)
やっぱり順番通りに進めないとね!反省orz



未来的な乗り物を見つけたので、乗ろうとしたら、ヘンなロボットが4体現れた。
戦闘か!?と思いきや、


「待チナ!」


このロボットたちの兄貴分がやってきた。
向こうの大陸に行きたければ、この先のハイウェイ跡でオレと勝負だ・・・とのこと。
あのかっこいいジェットバイクを貸してもらって、さあレース!




勝った




そして廃墟を抜けて、いよいよプロメテドームへたどり着きました。


そして、壊れてるけど完全人型ロボット発見!
壊れてるけど。(大事なことなので2回言いました)



しかぁし!ここで我らがルッカ先生の出番です!
ルッカ先生いわく、


「ロボットたちは自分の意思で行動しているんじゃないの。人を襲うのは、人間がそういう風に作ったからなの」


悲しい話です。



「ルッカには、ロボットたちの心が分かるんだね」


マール、いいことを言います。そうですね。ロボットにも心があるのかもしれませんよね。(?)



というわけで、さすがはルッカ先生、あっという間に直してしまいました。
元の名は、R66-Yというらしいのですが、マールの提案で、「ロボ」になりました。



この先へ行くドアが開かない、とロボに相談すると、電源が死んでしまっているので無理だと言われました。
しかし、近くにある工場に行くと非常電源が入るため開けることができるとのこと。
ただし、非常電源がいつまでもつか分からないので、電源がついたらすぐに開かないといけない。
そのために、誰かに残ってもらうことにしました。


残ってもらうのは、クロノ権限でルッカにしました。
マールかわいいから残しておきたいのさ。(あくまでもクロノ権限)



その代わりにロボがいるので、まあ安心ッちゃあ安心ですけどね。
じゃあ、ルッカ、行ってきまーす!



というわけで、工場跡へ。
入口から真正面にあるコンピュータに触ると、ロボが色々といじりだしました。
解除すると、いきなりモンスターが現れましたが、圧勝!でした。


すると、右側にあった赤いレーザーのようなものがなくなったので、通ってみることに。
中にはモンスターがいたり、宝箱があったり、エレベータがあったりと色々ありましたが、
地下にはメインコンピュータがあり、それをいじると道ができたので行ってみると、
いきなり非常警報が出され、緊急避難をすることに。
エレベータも使えないのではしごで移動。
その途中の道で、ロボと同じ形のロボットが6体現れました。


ロボは仲間がいたと喜んだのですが、その仲間たちはロボを「欠陥品」と言います。
侵入者を排除することもできない欠陥品だと。
ロボは、自分はそんな目的で作られたのか、とショックを受けます。
そして、他のロボットたちにぼこぼこにされてしまいます。



怒ったクロノとマールは、ロボット6体を倒してしまいます。
そして、ロボをプロメテドームへ運んで、ルッカに修理を頼みました。



さすがはルッカ先生、一晩で修理が完了しました。
ロボは、一緒についていきたいと言いました。もちろん大歓迎です。
さて、ここから4人の大冒険が始まります。




クロノトリガー 王国裁判の後

独房に連れて行かれたクロノ。
次の日になり、処刑場へ連れて行かれる。
ギロチンの刑を執行すると言われる。


その時、ルッカが助けに現れた!
ルッカは自慢の武器、使い捨てドッカン爆発ピストル(当たったら眠るらしい)を使った。


ちゃっかり、宝箱を忘れずに。ブロンズアーマーだった。



同じくギロチンにかけられて、放っておかれている人がいたので、選択肢で助けるを選んだ。
彼の父親は、トルースの町でグッズマーケットを開いているとのこと。これはラッキー!安くしてくれそうだs。
この部屋にも宝箱があるので忘れずに。ミドルポーションだった。



途中、兵士に見つかったので戦ったが、圧勝。



地下に行って、お宝拾い。
地上に行って、受付に行くと、兵士が一人倒れている。調べると、ミドルポーションを5こもらえた!
横に、書類が落ちている。読んでみる。


ガルディア王国刑務所署長殿へ

 ドラゴン戦車の設計図


ドラゴン戦車の頭には、本体が受けたダメージを回復させる機能がついています。
この頭には天、火、火属性の技を防ぐシールドが装備されていますので、剣やピストルによる攻撃でしかダメージを与えることはできません。
つまり、剣などの攻撃で頭を壊されない限りはドラゴン戦車が倒されることはないと考えてよいでしょう。

                                             ガルディア王国開発部より



何か気になる書類だ。もしかして・・・・・・
ま、とにかく覚えておこう。
この部屋にセーブポイントがあるのでセーブしておく。



さらに上に行き、橋を渡ると、急に橋が震え、ヘンな音がした。
少し歩くと、その正体が分かった。ドラゴン戦車だ!



大臣「ゆけ、ドラゴン戦車!テロリストどもを叩きのめせ!」



あんな細い橋にこんなデカいものを乗せるなんて、ちょっと信じられないけど・・・
あの大臣のはしゃぎっぷりも気になるしね。



まぁ、いい。さっきの「秘密の書類」に乗っていた「アタマ」の弱点をついて戦おう。





勝った!ふふふ、どうだ。参ったか、大臣!

ドラゴン戦車が橋を壊して落っこちた。
兵士2人と大臣が、落ちないように橋になってくれている。(笑)
このまま踏んづけて、先に進もう。wwwww



マールが現れて、3人でお城を抜け出した。
しかし、兵士が後を追ってくる!



森の中を抜け、走っていくと、ゲートがあった。
マールは躊躇せず、ゲートに乗ろうといった。
それしかないと覚悟を決め、3人はゲートに飛び乗った。



大臣「き・・・消えた!」


行った先は、文明は発達しているみたいだけど、なんだか寂れたところだった。



トランドームというところで、武器防具をそろえる。



次に16号廃墟というところに行くと、ネズミみたいな生物がうろうろしていた。
それに触れると、ポーションを盗まれるらしい。
それに、ここではモンスターが出るらしい。



次はアリスドーム。ここも寂れた感じだ。
ここから地下へ行って、小ボスを倒して、奥に進んで、死体を発見して、手紙を見つけて、ネズミを捕まえて・・・
さらに先に進むと、メインコンピュータがあって、それをルッカが調べると、ゲートがどこにあるか分かった。



だが・・・同時に、この廃墟だらけの世界が、自分たちの未来の姿だと知り、驚愕する3人。
しかし、マールは、「この未来を変えちゃおう!」と提言。ルッカも賛成のようだ。
選択肢はあるが、もちろん「よし、やろう!」となって3人が1つの目標を掲げる。




現代に戻って、廃墟になった原因のラヴォスについて調べることにした。
それには、ゲートのあるプロメテドームへ行かなければ。



クロノトリガー 消えた王女

スーパーファミコンでプレイしたことはありますが、ほとんど覚えていないだろうと思って買いました。
ただ、すごく面白かったことは覚えています。それで余計にほしくなったんですけど。



久しぶりなので、町長のやしきで色々世界観を聞きに行きました。
まあ聞かなくてもわかるんですけど、中にある宝箱も魅力だったので。



名前はクロノ。発明家の女の子はルッカ。謎の女の子はマール。変更せずにそのままにしました。



町長のやしきへ行って、宝箱を2つ取る。(中身は100Gとポーション)


おじさんの弁当は食べずに、猫を探して女の子に渡そう・・・


と思っていたのですが、手違いでお弁当食べちゃいました。(涙)
やけくそで、2回ほど食べちゃいました。(^^;


ルッカの発明のところへ行きました。
まずはクロノが試します。はい、成功!


それを見て、マールが「わたしもやる!」と言い出しました。とんだやんちゃ娘ですね。


しかし、マールはなぜか、不思議な丸い空間の中に消えてしまいました。
どうも、マールが首にかけていたペンダントが関係しているようです。


クロノは、迷わずペンダントを取り、自分も同じ空間に行く決心をしました。
(かっこいい!)



さて、過去に行ったクロノ。
手がかりもないまま、うろうろしていると、町に出ました。



町ではマールの手掛かりは見つかりませんでした。
そこで、ちょっとガルディアの森へ行ってみました。
経験値稼ぎです。
一人でもなんとかなるもんですね。結構レベルが上がりました。



なんとなくガルディアの森に行ったら、ガルディア城につきました。
城の中には兵がいて、当然入れないだろうと思っていたら、リーネ王妃が助けてくれました。


中に入り、さっそく大臣に話しかけると、


「うーん・・・」


と言いながら、どこか(王の部屋の方)に行ってしまいました。失礼な奴です。



王様にはお礼を言われ、ゆっくり休んでいくがよいと言われましたが、まずはやっぱりマールによく似た王妃様のところへ。



ちゃっかり宝箱の中のポーションなんか手に入れたりして。(^^;


なんだかんだで王妃の部屋に行き、王妃がやっぱりマールの変装だとわかりました。


マールの話では、リーネという王妃と間違われたとのことです。


やっとマールに会えたクロノ。
しかし、再び不思議な出来事が・・・


マールは、体が分裂していくようだと言い、再び消えさってしまいました。
この部屋にある宝箱(エーテル)は忘れずにとっておく。



一番下の階まで降りると、ルッカが現れた。
事情を説明すると、ルッカは


「・・・やっぱりね」


と意味深なセリフを吐く。


ルッカいわく、

「あのコは、自分のご先祖様に間違えられたってワケよ。あの子は私たちの時代でも、お姫様・・・」
「マールディア王女なのよ!」


要するに、ルッカが作ったあの装置は、マールのペンダントにより、400年前の過去に戻る装置と化してしまった。
そして、マールが400年前に戻ると、お城の者たちが「リーネ王妃!」と呼び出す。


この時代ではリーネ王妃はどこかにさらわれていて、それが見つかったので喜んでいる、というわけだ。
ただ、もちろんリーネではなく、マールディアなので、リーネは今もどこかに幽閉されているということになる。


本当はそのあと、誰かが助けることになっていたのに、歴史が変わってしまった。
もし、リーネがこのまま殺されてしまったら、歴史は変わり、マールは存在しなくなってしまう。


そうならないように、今からでも王妃を助ければ、歴史は元に戻るはず!
今することは、ホンモノの王妃を探し出すこと!これが大目標!


ここで、ルッカが仲間になる



左の王様の部屋や兵士の部屋があるところへ行くと、大臣を見かける。
大臣はクロノたちを歓迎していないようだ。



そして、王様の寝室の前で警備している兵士が言うには、大臣の様子が最近おかしいらしい。
そしてもう一つ、リーネ王妃の護衛のカエル野郎というのが近頃姿を見せていないらしい。
カエル兵士は、他の兵士にあまり好かれていないようだ。


あるメイドは、大臣は最近とても信心深くなって、西のマノリア修道院に毎日お祈りに行っているらしい。
※王様の部屋で宝箱があるので忘れないように(ブロンズアーマー)



どうも修道院というのが怪しいようですね。では、次は修道院を調べましょうか。



=======マリノア修道院==========

シスター1:私達は、世界の平和のために祈っておりますですことよ。ウフフ・・・。
シスター2:われらが、偉大なる主よ。か弱く、力無き者達に、裁きの雷を・・・。イヒヒヒ・・・。
シスター3:1日も早く、私たちの明日が取り戻せますように・・・。あら、美味しそうなニンゲ・・・
       い、いえ、何でもありませんわ、オホホ。
シスター4:さあ、あなた達も、かわいそうな自分達のために、祈りをささげてはいかがですか。ククク・・・。


真ん中の光る物体を調べると、ガルディア王家の紋章だったらしい。

調べると、シスターたちが返信して襲ってきた。
やっつけた。


と思ったら、1匹だけ残っていた。



やられる!



と思ったら、カエル戦士が現れて、あっという間にやっつけてくれた。


「最後まで気をぬくな。勝利によいしれた時こそスキが生じる」
「お前たちも王妃様をお助けしに来たのか?」
「この先は奴らの巣みたいだな。どうだ、一緒に行かないか?」



願ってもないことです。わてらまだまだ弱いですから。こちらからお願いします。


ルッカ「クロノ、知ってるでしょ。私、カエルが苦手なの・・・!」


んなこと言ってる場合かッ!


問答無用で連れて行きます。


なんとなくピアノを弾いたら、なんと、隠しドアを見つけた!
なので、もちろん中に入った。


ある一室に入ると、3匹のモンスターが酒盛りしていた。
話を総合すると、モンスターが大臣に成りすまし、姫をさらったとのこと。
そのモンスターの名前は「ヤクラ」。覚えておこう。



3匹のウチの一匹が、お偉いさん(名前忘れた)に挨拶に伺うと言って外へ出た。
慌てて追いかけると、一つの部屋に入った。
もちろんこちらも部屋に入った。



すると、中に人間が3人いた。一人はマールディアかリーネのようだ。
※宝箱2つあるので忘れないように



どうも様子がおかしいと思ったら、罠だったようだ。勝手に本性を現してしまった。
当然戦闘になってしまった。
もちろん、圧勝だった。\(^o^)/



城の中にはモンスターがいっぱいいた。
もちろん全部やっつけた。



中央左の部屋と、中央右の部屋に、どくろマークのスイッチがあり、それを押すととげとげの部屋のとげがなくなるので、そこで戦闘開始。
勝ったら、宝箱1個ゲットしておく。よくわからないが、ピアノも弾いておく。



何か音が聞こえたようだが、見た目に変化がなかったので、他の場所に何かないか調べた。


そしたら、張り紙の張ってあったところに、前にはなかった扉が出現していた。さっそく入ることにする。


すると、リーネを亡き者にしようとする大臣がいた。


トッポ(カエルのこと)を頼りきり、さっさととんずらするリーネ王妃。


大臣が、突如「だいじ~んチェンジ~!」とか言って、返信を始めた。


「ヤ~クラ~ッ!デロデロン!!」


・・・なんか気持ち悪いです。さっさと倒してしまいましょう。



さすがに小ボスだけあって、雑魚とは一味違いましたが、私たちの相手ではありませんでしたな!(ルッカは死んだけど)



さてさて、王妃とカエルはさっさと城に戻ってしまったので、こっちは呑気に宝箱を回収・・・・げっ!



左の宝箱から、いきなり飛び出してきたのは本物の大臣!
これも、挨拶もろくにしないで行ってしまいました。失礼な奴だ。まったく。


右の宝箱のアイテムも取ったので、さあ、帰りましょう!



と思ったら、入口に王妃たちがいました。


そして、いきなりお城へワープ!


ルッカがマールディアの消えた場所へ行けというので行ってみたら、ちょうど元に戻ってきたところに遭遇しました。


選択肢は、なるべく好感度を上げるように気をつけています。


マールの素性もみなさんに分かっていただいたところで、現代に戻りましょう。


クロノがこの時代に来た時にいた山に行けば、一本道で元の場所に戻れます。


そして、現代へ帰ったクロノ・ルッカ・マールの3人。


なんか、丸くて小さなゲートが残っているようナニで調べてみたら、また元に戻ってしまいました。(アホ)


で、もう一度現代に戻ります。


そして、ルッカと別れ、マールにお城でお礼をすると言われ、ついていきます。


ところがそれが悪かった。


マールを見て駆けつけてきた大臣が、勝手な勘違いでクロノを逮捕したのだ!


いきなり裁判が始まって、クロノは有罪に。


ここで、クロノが色々と悪いことをしているのが判明してしまったのだ。

1.女の子の願いを無視したコト(猫を連れてくる)
2.オジさんの愛情弁当を食べちゃったこと
3.初めてマールにぶつかったとき、マールより先にペンダントを拾ったコト
4.ペンダントを売ろうとしたコト

この4つの行動をすべて行ったことが悪かったらしく、有罪判決で、3日後に死刑となってしまった。

マールが止めようとするが、王様もマールを引き留めてしまい、無残にもクロノは独房に連れて行かれてしまった。


というところでつ・づ・く(^^♪

大逆転裁判

予約して買いました。


難しいです。



息子に教わりながら、何とかやっています。



まだクリアしていないのですが、感想を言わせていただくと、



今回の逆裁は『残酷』だな、ってこと。



他の方はどう思われるか分かりませんが、どうも色々と残酷なところがありました。



その最たるものが、第2話。



ネタバレになるので言えませんが、本当にひどい話です。




今、第5話をやっています。




難しいのでちょっと休廷していますが。(^^:



もう少ししたら始めよう。今度こそ、クリアするぞ!おー!





プロフィール

ゲームいのち

Author:ゲームいのち
このブログは、ゲームの感想を書いたブログです。
色々な種類のゲームを持っていますので、楽しく見てやってくださいね^^

最新記事
最新コメント
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。