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プリンセスメーカー5・2

今、ようやく2年目を迎えました。


現在のわが娘の状態は、



・体力馬鹿
・小早川と仲良し
・榊原と微妙(一階喧嘩別れしたが一応仲直り。でもまだ危うい)
・称号なし
・趣味:政治や社会に関すること
・背が高い
・デブ



こんな感じです。
デブになったので、たくさん買った服が切れなくなってしまい、痩せようとしているうちに時間切れで、子供服は切れなくなってしまいました。( ;∀;)



今度から買う服は、痩せさえすれば制限時間はなく着れますが、まずは痩せないと話にならない…
着せ替えは、このゲームの特徴の一つ。これができないとは悲しすぎる!




今は普段着とジャージとフリマで買ったなつかしい服、ゆめみる服、着物だけ持っています。
痩せたらまたいろいろ買ってあげようと思っています。(今買っても多分着れないからね、仕方ないね)



中学生になって、これからどんな娘に成長するやら。
楽しみなような、不安なような。




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プリンセスメーカー5

パソコン版のプリンセスメーカー5は、もう使えなくなったそうです。
よく分からないですが…


というわけで、仕方がないのでPS2のプリンセスメーカー5を買ってしまいました!



結構久しぶりなのであんまり覚えていなかったのですが、やってみるとこれがもう長い長い!
今までのシリーズの中で一番プレイ時間が長いゲームですね。



でも、その分エンディングの量は多かったはずですので、頑張りたいと思います!



で、今回は久しぶり過ぎてコツを全然思い出せないので、適当に育ててみることにしました(;^_^A



ただまあ、叱ったりせず極力褒める方向で行こうとは思っています。
最初からひどい娘を育てるのも…ねぇ?(;^_^A



で、一昨日届いてから今日でまだ2年目。
本当に長いゲームです。( ;∀;)



どう育てればいいかなんて、この時点では全く考えられません。
どんなエンディングがあるかも思い出せないし…



というわけで、今回の場合は「なるようになるさ」精神で育てたいと思っています。
まあある程度可愛がっているので、悪い子にはならないでしょう(たぶん)




エンディングが楽しみ~( ´艸`)



今更プリンセスメーカー2 自分好みの子を作る01

本当に今更ながら、プリンセスメーカー2をプレイしたいと思います。


もうこのゲームはうんざりするほどプレイしたのですが、逆に何も考えずに思ったまんまプレイしてみようと思い立ったのです。


体力がどうとか、色気がどうとか、一切考えず、私が働かせたい仕事をさせ、習わせたい習い事だけを指せる。


するとどうなるのか。それが気になってしまったので、やってみたいと思います。


でもこのやり方、たぶん初めてこのゲーム勝った時にプレイしたような気も…


しかしそれは何十年も昔のことなので、敢えて新たな気持ちでプレイしてみようと思います。


では、まずは名前から。


娘:山岡 遊美
父:山岡 士郎


分かる人には分かる名前にしてみました(;^_^A


誕生日は良く分からないので、8月31に。
夏休みの最後の日を誕生日にしてみたかった。


父の年齢は私の年齢〇〇歳を入れました。内緒内緒
父の誕生日も私の誕生日にしました。内緒内緒


血液型は、しっかりした子に育てたいと思ったのでO型に。(何となくイメージで)


守護神は水星神マーキュリー。では、いきます!


まずは会話。会話は大事だよね。
近頃の調子でも聞いてみようかな。

「今日も一日、元気にがんばるわ」


うむ、大いに結構!励んでくれたまえ。


そうそう、これだけは忘れずにしておかなければいかない。
仕立て屋に行って「夏服」と「冬服」を買う!

これをしないといざという時娘が可愛そうな目に遭うからね。
さすがにこれは外せないよ、うん。


そして、先ずは家事手伝い。
これくらい出来ないと、親としては心許ない(自分が娘時代のことは無視)
で、最後の週は自由行動。これは毎月欠かさず行いたいと思っている。


でも、私はお小遣いはあげない。ケチだから。

「ただいまー!あー楽しかった」

ほら、小遣いなんかなくても喜んでるし。OKOK。


おや、キューブが何か言ってる…

「旦那さま、お嬢様の体力が心配です。もっと元気になるように懸鼓管理の内容を変更しますね」

「とにかく丈夫な子」に変更された。


まあ、そうだよね。普通なら「農業」で働かせて体力をつけるところを、そうしなかったんだからね。
でも私はやっぱりまだ「家事手伝い」をさせる。しばらくはそれで通そう。


お、収穫祭の時期か。
しかし、そんなものは無視!今の娘に出来るもの無し!


というわけで、収穫祭は急速の時間となりました。
では、また家事手伝いをさせます。



冬になり、さっそく寒波が来て冬服の出番。いやあ、買っておいてよかった( ´艸`)


「おう、おう、おまえさんがこの家の娘さんだね、こんにちは」


出た、台所の精ドモヴォイ!
ドモヴォイが出て、そろそろ娘の家事評価を上げる必要はなくなってきたことが分かる。
でも1年経つまでは家事手伝いを続ける。



さて、1年家事手伝いを続け、新たに「木こり」と「髪結い」のアルバイトが出来るようになりました。
ここからが問題です。私は家事手伝いをずっとさせるつもりはありません。
本当は習い事をさせたいのですが、いかんせん先立つものが…( ;∀;)


というわけで、今度は料理屋にアルバイトに出かけます。
せっかくの料理技術、活かしてあげないとね。


ってところで、続きはまた今度。
ではまた~

クロノトリガー 時の最果て

なんだかよくわからないけど、時を旅するのに便利な場所に着きました。


一人ぽつんと立っているジイさん(ばあさん?)に話を聞くと、最近時の歪みが多くなっているらしい。
そして、なんだかわからないけど、4人では行動できないと言われた。
で、仕方なく誰かを置いていくことになったんだけど、ここはやっぱりクロノ権限でロボを置いていくことに。



じゃ、何で連れてきたんだ



老人に呼び止められ、「上のドアに行ってみなさい」と言われたので行ってみることに。
すると、「スペッキオ」となのる物体が、自分を戦の神だと名乗り、うんちくを語り始めた。
なんだか魔法の話をしている。だが、今のところ魔法はまだ使えない。
でも、この3人には使えるという。

クロノは「天」、マールは「水」、ルッカは「火」の力。


よくわからないが、策の周りを時計回りに3回回ったら、魔法が使えるようになった。(謎)



戦の神と戦って負けたが、別に何も起こらなかった。ホッ



部屋を出たら、また老人に声をかけられた。


「一度自分たちの時代に帰ってみたらどうじゃ?」



言われなくてもそうするつもりだったさ!


ってことで、一度王国歴1000年に戻ります。



で、帰ってきたところはメディーナ村という、魔族の住む村だった。

戦闘か!?と思いきや、そうはならず、むしろ魔族は人間を恨んでいるから気をつけろと忠告してくれた。
しかも、西の山の洞窟の近くにヘンな人間のジイさんが住んでいる、役に立つだろうから行ってみろと情報までくれた。


ええちゃったのぅ(涙)



西に行くと、ボッシュの小屋というところがあったので入ってみる。
中にはジイさんがいた。これがあの魔族の言っていたジイさんだろう。



なんと、ジイさんは武器屋だった!これはラッキー!12845Gもある金を使ってしまおう!


そして、ボッシュの小屋のすぐ上の、ヘケランの洞窟へ。


そこで、中ボスと出会う。


3回負けたので、今日は面倒くさくなったから止め!

クロノトリガー プロメテドームへ

地下水道跡を超えて、監視者のドームへ。
でも、ヘンな博士がいるだけで、特に何もなかった(と思う)。



で、行きたくないけどえ死の山へ行く。
が。行こうとしたけど吹雪のせいで追い出されてしまった。
どうしたらいいんだ!?


で、思い出した。
32号廃墟というものがあり、バイクに乗ってどうたらこうたらとか言っていたじーさんがいたことを。



32号廃墟へレッツゴー!
地下水道跡は、少なくとも今のところは何の意味もなかったらしい。(涙)
やっぱり順番通りに進めないとね!反省orz



未来的な乗り物を見つけたので、乗ろうとしたら、ヘンなロボットが4体現れた。
戦闘か!?と思いきや、


「待チナ!」


このロボットたちの兄貴分がやってきた。
向こうの大陸に行きたければ、この先のハイウェイ跡でオレと勝負だ・・・とのこと。
あのかっこいいジェットバイクを貸してもらって、さあレース!




勝った




そして廃墟を抜けて、いよいよプロメテドームへたどり着きました。


そして、壊れてるけど完全人型ロボット発見!
壊れてるけど。(大事なことなので2回言いました)



しかぁし!ここで我らがルッカ先生の出番です!
ルッカ先生いわく、


「ロボットたちは自分の意思で行動しているんじゃないの。人を襲うのは、人間がそういう風に作ったからなの」


悲しい話です。



「ルッカには、ロボットたちの心が分かるんだね」


マール、いいことを言います。そうですね。ロボットにも心があるのかもしれませんよね。(?)



というわけで、さすがはルッカ先生、あっという間に直してしまいました。
元の名は、R66-Yというらしいのですが、マールの提案で、「ロボ」になりました。



この先へ行くドアが開かない、とロボに相談すると、電源が死んでしまっているので無理だと言われました。
しかし、近くにある工場に行くと非常電源が入るため開けることができるとのこと。
ただし、非常電源がいつまでもつか分からないので、電源がついたらすぐに開かないといけない。
そのために、誰かに残ってもらうことにしました。


残ってもらうのは、クロノ権限でルッカにしました。
マールかわいいから残しておきたいのさ。(あくまでもクロノ権限)



その代わりにロボがいるので、まあ安心ッちゃあ安心ですけどね。
じゃあ、ルッカ、行ってきまーす!



というわけで、工場跡へ。
入口から真正面にあるコンピュータに触ると、ロボが色々といじりだしました。
解除すると、いきなりモンスターが現れましたが、圧勝!でした。


すると、右側にあった赤いレーザーのようなものがなくなったので、通ってみることに。
中にはモンスターがいたり、宝箱があったり、エレベータがあったりと色々ありましたが、
地下にはメインコンピュータがあり、それをいじると道ができたので行ってみると、
いきなり非常警報が出され、緊急避難をすることに。
エレベータも使えないのではしごで移動。
その途中の道で、ロボと同じ形のロボットが6体現れました。


ロボは仲間がいたと喜んだのですが、その仲間たちはロボを「欠陥品」と言います。
侵入者を排除することもできない欠陥品だと。
ロボは、自分はそんな目的で作られたのか、とショックを受けます。
そして、他のロボットたちにぼこぼこにされてしまいます。



怒ったクロノとマールは、ロボット6体を倒してしまいます。
そして、ロボをプロメテドームへ運んで、ルッカに修理を頼みました。



さすがはルッカ先生、一晩で修理が完了しました。
ロボは、一緒についていきたいと言いました。もちろん大歓迎です。
さて、ここから4人の大冒険が始まります。




プロフィール

ゲームいのち

Author:ゲームいのち
このブログは、ゲームの感想を書いたブログです。
色々な種類のゲームを持っていますので、楽しく見てやってくださいね^^

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