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流行り神3

PSPでしか売っていない(と思う)、流行り神3を久しぶりにプレイしました。

PSPを買った理由はこのゲームのためなんですよねぇ、実は。(^_^;)

このゲームは、1,2の続きとしてプレイするべきだと思います。
でないと、内容がわかりづらい所が結構あると思います。

簡単に内容を説明すると、このゲームは警視庁の刑事が『都市伝説』を追っかけて解決していく・・・
というハチャメチャなゲームなのです。

でも、ハチャメチャと言ってもギャグ要素があると言うほどでもなく、いたってマジメです。
ただ、内容が都市伝説なために、賛成派と反対派があり、霊感を持ちながら霊感を否定するキャラ、霊感を持っていないのに霊感を肯定するキャラ、霊感も(泣)霊感を完全否定するキャラ、など、個性豊かな面々がそろいもそろって1つの都市伝説を追うというゲームです。

ここで気になるのは、それをするのが素人ではなく、警察である、ということ。
警官の中でははみ出し者の部署に属するらしいですが、それにしても警官が都市伝説を追うとか・・・ありえない。(^_^;)

でも、読んでいくうちに、すごく怖い展開になり、ホラーとしては結構怖いものとなっております。
ホラー好きな方には物足りないかもしれませんが、推理好きでホラーが嫌いでない方にはお勧めします。

ところで、私のゲーム進行状況ですが・・・

クリアだけならしているんですが、Sランクになるにはまだまだですねェ。

今、ちょっと嫌になってきているところです。(^_^;)

第零話ですらSランクにならない。このもどかしさといったら・・・(怒)

Aランクでもいいじゃないか、既読率100%なんだから。

そういう悪魔のささやきも聞こえてくるのですが、そこは無視。今のところ無視。

頑張って、せめて零話だけでもSランクになりたいと思っております。

根性ないから続くかどうかわかりませんが。がんばります!!


流行り神3 警視庁怪異事件ファイル The Best Price流行り神3 警視庁怪異事件ファイル The Best Price
(2010/08/05)
Sony PSP

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トリックロジック

あのチュンソフトのゲームです。

一応サウンドノベルというべきなのか、何なのか・・・

システムが独特なので、どう表現していいか難しいです。

でも、推理好きにはたまらないゲームだと思います。

もし、推理好きなのにこのゲームを知らない人がいたら、もったいないので宣伝します。


TRICK×LOGIC Season1TRICK×LOGIC Season1
(2010/07/22)
Sony PSP

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このゲームは、2部構成になっていて、全部で10話あるのですが、まずは5話しかできません。
6話目以降は、推理はできるのですが、その解答が分からないので、結局はseason2を買わなくてはいけません。

そこがちょっと面倒ですが、内容はものすごく面白いです。

キーワードを2つ組み合わせてナゾを見つけ、ナゾとキーワードを合わせてヒラメキ、そのヒラメキから正しい答えを導き出す。

ナゾやヒラメキは、必ずしも正しいものとは限らない。誤ったナゾやヒラメキもあるので解答する時に間違えないようにしないといけない。

ナゾの数、ヒラメキの数、それを全部集めなくてもクリアはできます。が、全部集めるのもこのゲームの醍醐味。

芳川樹、天野つかさ、丸ノ内警部、九条薫・・・

私はまだクリアできていないので、これ以上のことは分かりませんが、基本的には芳川樹という天才検事の謎に迫る!という感じのゲームだと思います。

でも、結局は一つ一つの事件の解決が、本当の醍醐味です。これなくしてトリックロジックとは言えない。
ナゾやヒラメキを見つけたときのあの感動、皆さんにも味わってもらいたいと思います。

ですので、推理物が好きではない方も、勝って欲しい気がします。

でも・・・・・・・・

このゲーム、メッチャ難しいんですよ。

簡単なのは、練習問題だけ。あとはそれはもう難しいシナリオです。
まして、フェイクまであるんですから、それはもう難しいことこの上ない。

でも、だからこそ、チャレンジのし甲斐があります。
私も、攻略のホームページを作ろうと、全クリにチャレンジしています。
もしできたら、皆さんも見てくださいね!



遠隔捜査

こんにちは、みとたゆです。

このゲーム、一筋縄ではいきません。
一つ間違うと、あっという間にゲームオーバー。
かなり厳しいゲームです。



と先に書きましたが、このゲームの説明がまだでした。(^_^;)

このゲームは、主人公が、朝起きたら留置所に入れられていた、というところから始まります。
それも、殺人容疑です。

主人公は、酔いつぶれていたので、何が起きたのか全く覚えていません。
警察は、そんな主人公に、ウソをつくな!と言います。

全く平行線のこの状態で、天使が現れます。
天使とは、元カノで弁護士の法子さん。

その法子さんは、まだ新米弁護士なのですが、この大きな事件を主人公の頼みで引き受けるコトになりました。

役割としては、

主人公は、取り調べの状況と接見に来た人の情報を法子に伝える、
法子は、主人公の支持通りにあちこちに行って情報を得る。

というふうに決めて行動していき、翌日にお互いの情報を交換し合います。
そんな感じで進めていき、メインは取調べとなるのですが・・・

この取り調べをする刑事が、ものすごくキレ者で、一筋縄ではいきません。(TOT)

いくら疑問を減らしても、また新たに増やしていくんですからキリがありません。
減らしても、減らしても、また増やす・・・

一時期、この男を恨みましたよ。「ええかげんにせえ!」って。

で、このゲーム、まず最初に10日間拘留となるのですが、
ここで満足のいく結果を出せなかった場合はゲームオーバーです。

でも、うまくやると、あと10日間拘留期間を延ばすことができます。

そこまでは上手くやりました。はい。

でも、そこからがうまくいきません。(TOT)

今、頑張ってます。攻略を見ずにクリアしたいと思っています。
で、逆に私が攻略を書いてやりたいと思っています。オリジナル性を持たせて。

頑張るぞ!オー!


流行り神3・2

今日は第零話をクリアして、第一話に入っています。
第零話は既読率100%まで達しました!!

てなわけで、次の第一話に突入です。

今回は、小暮さんの妹さんが、あることをやらかしてくれちゃうというお話です。

小暮さんの妹さんは、何でもスーパーモデルになるべく、モデル養成所に今年から通い始めたらしい。
しかし学費は親も小暮さんも出してくれず、自分で稼ぎながら通うしかない。
そこで、怪しげなバイトに手を出すことになってしまったのです・・・

その怪しげなバイトとは、『治験ボランティア』。
なんでも、よく分からない薬を飲んで、効果を確かめるという、いわゆる人体実験なのだそうです。

といっても、普通の治験なら特に問題はないのですが、妹さんの選んだところはとんでもなく怪しい。
そこのところはストーリー上で賀茂泉警部補が明確な指摘をしてくれちゃってます。

だけど素人でもわかる範囲でいうと、バイト代が五泊六日でなんと!50万円だそうです!!

賀茂泉警部補によると、通常は多くても10万円くらいだそうです。10万円でも多いような気がしますけどね、私は。

とにかく、そんな怪しげなバイトをしていると聞いてショックを受けている小暮さんの携帯が突然鳴りました。
人に聞かれぬようコソコソと電話に出る小暮さん。
しばらくして戻ってくると、またひきつった顔になっていました。

理由を聞くと、電話に出たのは妹で、妹の様子がおかしかったということ。
あまりに心配そうなので、主人公が犬童警部に頼みます。

「かまへんで。当然あんたらも全員行きや」

なぜか全員がその研究所へ行くことに。仕事がないからまぁいいか、と皆は賛同する。

研究所は警視庁から三時間もかかる山奥で、しかもその日は大雨。
大変な思いをして何とかたどり着いた研究所。
着いたはいいが、どうも様子が変。
研究所の入り口をちょっと覗くと、車が事故を起こしている。
なのに誰も何も手を付けていないみたいだ。

それに、いくら雨とはいえあまりにも静かすぎる。
気持ち悪いと思いつつ、小暮さんは妹さんを心配するあまり我先にと入口に向かっていったのであった・・・



中に入ると、酷い有様だった。
誰かが暴れた後のように壁から床からロッカーから、ボロボロだった。
小暮さんは気が狂ったように妹の名を呼びながらあちこちのドアを開けて探し回った。
その声を聴いて、妹さんは出てきた。



美人だった




小暮さんは、自分と似たような顔をしていると言っていたのだが、とんでもない!
主人公は思った。この二人は同じ遺伝子でできているのか?と。(失礼な・・・)

そして、同じ部屋からえみりと春菜という少女たちが出てきた。
妹さんの名前は綾、えみりは綾と同じモデル養成所の友達、春菜はここで知り合った、アニメ声優の卵。

この三人は、何が起きたかは全く分からないという。
ただ、獣のようなうめき声と、壁やドアをバンバン叩く音が聞こえ、怖くて部屋に閉じこもっていたらしい。

というところで今回は終わり。
次回は、たぶんまたあとで、今日中に書くつもりです。

ということで終わり♪

流行り神 オリジナル・サウンドトラック流行り神 オリジナル・サウンドトラック
(2004/08/18)
ゲーム・ミュージック

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・・・この絵、こわっ!
流行り神って、怖いもの好きな人には本当にたまらないんですよね~。
実は私は怖いものが好きってわけではないんです。
最初に買ったのも、深く考えずに買ったんですよ。
アドベンチャーかノベルかな?って感じで。
かまいたちの夜くらいの感じで。
だから、この怖さは本当にすごい!と思います。
でも、キャラクターが面白いので、ついつい続き物を買ってしまうんですよね。怖いのに。(涙)




PSP買っちゃった・・・&流行り神3・1

PSP本体を買ってしまった・・・
おかげで金欠・・・
生活危うし!
家賃も払えないかも!!!!!



でもなんとかなりました。ホッ・・・



しかし、私って相変わらず無計画というかなんというか・・・
ネットってついつい買っちゃうんですよねぇ。
確かにPSPはいつかは欲しいと思っていましたが、まさか本当に買ってしまうとは・・・

私がPSPを欲しかった理由は、『流行神3』です。
このソフトは、なぜか他の本体では出してくれないんですよね。
ず~~~~っと待ってたんですけど。何で?(TOT)

で、値段がだんだん安くなってきているなぁ、と思ったら、いつの間にか購入してしまっていました。
私って・・・
ちょっと後悔したんですよね。注文決めてから。
で、通帳見たんですよね。
そしたら・・・今この時点で4万くらいしかないんですよ!!!
家賃は払っているけど、他の支払いもあるし、私はどうしたらいいんだ~~~~~!!!

とパニックに。まぁ、なんとかやりくりはできましたけど。貯金つぶして。(涙)

何でこんなことをするかなぁ、私って・・・
ネットが悪いのか!いいえ、私が悪いんです。

分かっているのに止められない~♪




まぁそれはともかく、買ったのは流行神3と428。
今やっているのは流行神3です。

まだ第零話です。でも、おなじみのキャラクターが出てきただけで妙な満足感があります。
私の好きなのは小暮さんです。あの体格で、あの性格。ビビり屋さん。すごく優しい。照れ屋。
どれをとっても最高です!あんな人が身近にいてくれたらうれしいのになぁ~と思います。

次に好きなのは賀茂泉かごめさん。この人の人を『超』上から見下した態度、時々鼻につくんだけど、やっぱりいい!
賢い人ならでは行為だから、私は許せます。ギリギリ。(^_^;)
なにより、賢く(精神が)強い女性は大好きだから。ウフフ

もちろん、犬童蘭子警部も大好きです。
何とも言えない不思議な雰囲気。
何もしていないようで、実は裏でいろいろと手をまわしている。
かっこいいなぁ~、と思います。(^^)



さて、キャラの説明はこれくらいにして、この第零話の内容ですが・・・

とある女子高生が失踪したので探してほしい。という依頼が警察局編纂室へ舞い込んできた。
依頼人は女子高生の母親。連れてきたのは道明寺。神出鬼没の男だが、一応刑事らしい。
母親に聞くと、シングルマザーで母子二人暮らし。母親は仕事で忙しく、家にもろくに帰らない。
娘は放蕩し、家に帰らないこともある。家の事情は家政婦が一番詳しい。
その家政婦が、3日間娘の顔を見ないことを不審に思い、母親に連絡。そこで警察を頼ることに。

という理由なのだが、私の感想は・・・

「なんじゃ、この母娘?」

だった。

滅茶苦茶じゃん。こんな娘ならどこで何してもおかしくないし。どうでもいいじゃん。

現実ならそう思うんだろうなぁ、私。
でもこれはゲーム。何とかそのむかつきを抑えつつ話を進める。

「私は一生懸命やっているのになぜ!?何で分かってくれないの!?」

母、ブチ切れる。いや、おかしいでしょ。娘が親の実情なんて分かるわけないじゃない。
分かってほしけりゃ娘にも色々話せばいいんだよ。娘は細かい事情は理解しなくても、母親が大変な思いをして頑張っていることは分かるんだから。それが分かれば娘は我慢するべきところはするよ。事情を説明しないで掘ったらかしているから、自分が捨てられたと感じているのかもしれないじゃないか。自分だって娘を理解しようとしてないじゃない。それじゃダメだね。

と、この母親に対してムカムカしてきました。

とまぁこんな感じで話は進んでいきます。
今現在は、娘の立ち寄りそうなところを探しているうちに、ある二つのブティックにたどり着きます。
この二つともどこかおかしい、そう感じた一行は一度編纂室に帰って調べてみます。

すると、今回のことと関わりそうな、過去の資料を見つけました。
なんと、二つのうちの一つのブティックの建っている場所は、かつて同じようなブティックが建っていて、そこでは4年前と6年前に少女が二人失踪していました。

今回のことと何か関係があるのか?そう思った一行は、過去の資料を作成した「羽黒薫」という人物に目を付けました。

そして、会いにいったところ、とても刑事とは思えない風貌の人物であることが判明しました。
身長も低めなら、顔も幼く、制服の似合いそうな、とてもじゃないけど6年も前の事件を扱ったことのある刑事クラスの人間だとは誰も思いませんでした。(私も)

で、まぁ何とか説得して、編纂室に足を運んでもらうと・・・

このキャラは、なんとまあ、オカルトオタクだったようで、編纂室に纏わる怪談を話し始めたり、終始ニコニコ顔だったり、およそ刑事らしからぬ雰囲気の男でありました。




とまぁ、今のところここまでです。
続きはまた明日。^^

流行り神3 警視庁怪異事件ファイル The Best Price流行り神3 警視庁怪異事件ファイル The Best Price
(2010/08/05)
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私にとっての初のPSPソフト。ちょっと感慨深いものが・・・(涙)ナンチテ


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Author:ゲームいのち
このブログは、ゲームの感想を書いたブログです。
色々な種類のゲームを持っていますので、楽しく見てやってくださいね^^

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