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クロノトリガー プロメテドームへ

地下水道跡を超えて、監視者のドームへ。
でも、ヘンな博士がいるだけで、特に何もなかった(と思う)。



で、行きたくないけどえ死の山へ行く。
が。行こうとしたけど吹雪のせいで追い出されてしまった。
どうしたらいいんだ!?


で、思い出した。
32号廃墟というものがあり、バイクに乗ってどうたらこうたらとか言っていたじーさんがいたことを。



32号廃墟へレッツゴー!
地下水道跡は、少なくとも今のところは何の意味もなかったらしい。(涙)
やっぱり順番通りに進めないとね!反省orz



未来的な乗り物を見つけたので、乗ろうとしたら、ヘンなロボットが4体現れた。
戦闘か!?と思いきや、


「待チナ!」


このロボットたちの兄貴分がやってきた。
向こうの大陸に行きたければ、この先のハイウェイ跡でオレと勝負だ・・・とのこと。
あのかっこいいジェットバイクを貸してもらって、さあレース!




勝った




そして廃墟を抜けて、いよいよプロメテドームへたどり着きました。


そして、壊れてるけど完全人型ロボット発見!
壊れてるけど。(大事なことなので2回言いました)



しかぁし!ここで我らがルッカ先生の出番です!
ルッカ先生いわく、


「ロボットたちは自分の意思で行動しているんじゃないの。人を襲うのは、人間がそういう風に作ったからなの」


悲しい話です。



「ルッカには、ロボットたちの心が分かるんだね」


マール、いいことを言います。そうですね。ロボットにも心があるのかもしれませんよね。(?)



というわけで、さすがはルッカ先生、あっという間に直してしまいました。
元の名は、R66-Yというらしいのですが、マールの提案で、「ロボ」になりました。



この先へ行くドアが開かない、とロボに相談すると、電源が死んでしまっているので無理だと言われました。
しかし、近くにある工場に行くと非常電源が入るため開けることができるとのこと。
ただし、非常電源がいつまでもつか分からないので、電源がついたらすぐに開かないといけない。
そのために、誰かに残ってもらうことにしました。


残ってもらうのは、クロノ権限でルッカにしました。
マールかわいいから残しておきたいのさ。(あくまでもクロノ権限)



その代わりにロボがいるので、まあ安心ッちゃあ安心ですけどね。
じゃあ、ルッカ、行ってきまーす!



というわけで、工場跡へ。
入口から真正面にあるコンピュータに触ると、ロボが色々といじりだしました。
解除すると、いきなりモンスターが現れましたが、圧勝!でした。


すると、右側にあった赤いレーザーのようなものがなくなったので、通ってみることに。
中にはモンスターがいたり、宝箱があったり、エレベータがあったりと色々ありましたが、
地下にはメインコンピュータがあり、それをいじると道ができたので行ってみると、
いきなり非常警報が出され、緊急避難をすることに。
エレベータも使えないのではしごで移動。
その途中の道で、ロボと同じ形のロボットが6体現れました。


ロボは仲間がいたと喜んだのですが、その仲間たちはロボを「欠陥品」と言います。
侵入者を排除することもできない欠陥品だと。
ロボは、自分はそんな目的で作られたのか、とショックを受けます。
そして、他のロボットたちにぼこぼこにされてしまいます。



怒ったクロノとマールは、ロボット6体を倒してしまいます。
そして、ロボをプロメテドームへ運んで、ルッカに修理を頼みました。



さすがはルッカ先生、一晩で修理が完了しました。
ロボは、一緒についていきたいと言いました。もちろん大歓迎です。
さて、ここから4人の大冒険が始まります。




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